アメフトのラフプレーとカメラと戦争。しないことの難しさと不可抗力の予防。

ごきげんよう。

今回の
ラフプレー、
とてもせつないです。

この世界で生きる
この青年の立場で
この指示があったなら、
拒める人は
どれほど
いるでしょうか。

また、
会見で
弁護士が
アップは
控えてほしい、
と話しましたが、
カメラは
アップを撮りましたが、

このようなとき
アップを控えられる
人も
どれほど
いるでしょうか。

多くの人は
食べていかねば
なりません。

胸が痛んでも、
上司に
命令されなくとも、
求められていることを
察して。

ニュースを見ながら
ふと
戦争が
思い浮かびました。

万が一、
いえ
一億が一、
戦いがおこって
ミサイル発射など
人を殺すことになる
指示があったとき

それを
拒否できる人は
どれほど
いるでしょうか。

そして
そのとき
負う心の傷は。

愛する子供たちに
殺したり殺されたり
しないでほしいです。

今は
民主主義の時代。

そのときは
もしかして
国民も
最高責任者ということに
なるのでしょうか。

こわいです。

そんな状況が
避けられるように、
一票を持つ
一市民として
みなが平和に暮らせるように、
心と頭を使っていきたいです。

 

 

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つげ櫛ケースから櫛を出し入れする様子です。
(上) 縦型 縦に出し入れ
(下) 横型 横に出し入れ

https://youtu.be/QIT33WsCO_4

https://youtu.be/0F6Hk7HPbHE

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